Stage

公演情報

朗読劇「禁断の果実」

【訂正】公演情報画像
公演日程
2018年8月31日(金)~9月2日(日) 全9st
公演場所
〒164-0012 東京都中野区本町六丁目20番12号 SAN新中野ビル1F[地図]
チケット料金
【チケット料金】 全席自由 前売り4,500円 当日5,000円 ※先行抽選販売特典:お好きなキャストのサイン入りピンショットチェキ
公演概要
演出:鄭光誠
脚本:鄭光誠

【申し込み期間】
・先行抽選販売申し込み 8月1日(水)17:00~8月5日(日)23:59まで
・当落発表 8月6日(月)
・一般発売 8月8日(水)17:00~
※先行抽選販売、一般販売共に整理番号順入場  全席自由席

 

【出演】
有馬芳彦 北野翔太 夏目哉大 浅井陽登

 

【公演時間】
8月31日(金) 13:00/16:00/19:30
9月1日(土) 13:00/16:00/19:00
9月2日(日) 13:00/16:00/19:00
※ロビー会場、客席開場は共に開演30分前になります

 

【あらすじ】
『人は禁断という言葉に、妙な興奮と好奇心を覚えるものです。 そして、その気持ちが抑えらない現象を誮も否定できない』
物語の舞台は、都内のある一室。
そこには一つのリンゴと一枚のカード、いくつか本が置いてある。 一室に招かれた男たちが一枚のカードを見る。
【この禁断の果実を食べるべからず】 ただの脅しだろうと一人が口にすると、なぜか服を着ていることに違和感を覚え、服を脱ぎ始める。 わざとだろうと他の男が食べると、服を脱ぎ始める。 不思議がる一同が目の前の本を手に取ると、本の下に新たなカードを見つける。 【元に戻りたくば、本を読め】 四人は仕方なく本を開き読み始めるが、その内容は卑猥な言葉が羅列された官能小説が描かれていた。 嫌々ながらも普通に読むと、「違う」という声がどこからか聞こえてくる。 ちょっと本気で読むと何も聞こえず、また普通に読むと「違う」と聞こえる。 とりあえず本気で読み進めていく若者たちは服を着ることができるのか?